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カテゴリ:Movies 映画( 56 )

懸賞 懸賞

宇宙からの次の教科書?- 「カイルXY」"KYLE XY"にハマっています

懸賞 2010年 07月 26日 懸賞

(Japanese only)

今、アメリカのテレビドラマの「カイルXY」にハマっています。

イベント用の大作(絵)の仕事のためにずっとお預けにしていたのですが、
イベントが終わったので、
やっと見れる~!と続きをDVDで見ているところなんですが・・

個人的には、これも宇宙のメッセージがふんだんに盛り込まれた作品だなぁと思っています。
最近、宇宙から受け取るメッセージは、「」。

(あ、タイトルにある「宇宙からの教科書」というのは、高次の宇宙存在から、私に必要な知識や情報を、日常の中で、映画や、本などの方法で提示してくれるのですが、私はそれを「宇宙からの教科書」と呼んでいます。笑)

6月の頭に日本に入ってきた、DVD映画「ミムジー」でも、子どもたちの脳の活性化によって、超能力的な力が発生した、というお話が盛り込まれています。
ここでも、紹介しましたが、モーツァルトの音楽が脳細胞を活性化させ、学力があがる、という話をしました。
そして・・ ミケランジェロの「光と闇の分離」という絵も「脳」を表しているということが最近わかった、というニュースがありました。 → 神の姿に脳の描写、ミケランジェロの天井画に新発見 (2010/6/30)

以下抜粋
(CNN) ルネサンス期のイタリアの彫刻家・画家ミケランジェロが描いた有名な作品の中に、神の姿に脳の描写を重ね合わせた部分があることが分かったと、米国の研究者が発表した。

脳の描写が見つかったのは、バチカンにあるシスティーナ礼拝堂の天井にミケランジェロが1508~12年にかけて描いた天地創造画の「光と闇の分離」の部分。米ジョンズ・ホプキンス大学の脳神経外科者、ラファエル・タマルゴ、イアン・スークの両氏が調べたところ、神の首の部分が人間の脳幹そっくりに描かれていることが分かった。

ミケランジェロが人体について研究するため死体を解剖していたことは有名で、脳の構造についても熟知していたとみられる。

タマルゴ氏は「ミケランジェロは脳の重要性を認識しており、これこそ神の最も偉大な創造物の1つだと考えて天地創造の作品に入れたのだと思う」と解説する。

ミケランジェロの絵画をめぐっては、同じ天井画の「アダムの創造」の部分にも脳が描かれているという研究発表が1990年の米医学会誌に紹介されている。

タマルゴ氏は「『光と闇の分離』は高い所にあるので、ミケランジェロの時代の人々には細部まで見えなかった。しかし彼はいつか誰かが気付いてくれると思い、未来へのメッセージとして自分の解剖学の知識を伝え、そしてあのフレスコ画の意味を強調したかったのだろう」と話している。


で・・・私が今ハマっている「カイルXY」も『脳』の話に密接に関わっているんですねえ。 カイルの脳がものすごく発達していて、発達しているというよりは、通常の人が脳の10%にも満たない部分しか使用していないのに対して、カイルの脳は、ほぼ全部を使用されているんですね。
どんな数式も解いてしまうし、どのタイミングで雨が降るかも、どんなタイミングで雷が落ちるかも、湿度や風向き、温度などから判断して分かってしまうし、コンピュータやサーバーを瞬く間に修理してしまう。 また、記憶力が超人的で・・・ また、体の反射神経もよく、カンフーや水泳も瞬く間にマスターしてしまう。

あ、ちなみに、あらすじをざっというと、
カイルという少年は、見た目16歳くらいの少年なんですが、実は、目を覚ましたら、真っ裸で、森の中に倒れていて、街へそのまま歩いていって、保護されて、ある心理学カウンセラーの二コールという女性の家族へ引き取られることになるのですが、はじめは全く言葉がわからない、人間の生活の仕方を知らない、食べ方を知らない、というより、自分が何者であるかがわからず、まるで地球に生まれてきたばかりの赤ちゃんのように、すべてのことが彼にとって新しい経験で、自分の体の仕組みもわからなければ、自分の記憶は、森の中で目を覚ました瞬間のところからしかない。 (で、彼にはおへそがないのです。)

二コールの家族に支えられて、自分が何者かを探っていくのですが、背後には、正体不明のある男性がずっとカイルを監視しつづける・・・というお話です。

で、脳の話に戻ると・・

そう・・・ミケランジェロの「アダムの創造」という絵でも、実は神とそのまわりを囲む布と天使たちの形が「脳」を表しているとは、前々からあちこちで言われていたのですが、
ミケランジェロは、大昔から、「脳」に大きな「鍵」を秘めていたんだなぁと思います。
なんのための「鍵」か・・ 文明の発達には、人間の脳の活用が深く関わっているとはすぐに想像できますが・・
でも・・ 私は、もっとその奥・・・ 人間が本当に目指すところは・・ まだこれから開花する部分だと思っています。
だって、まだ、現在どの人間でも脳が全体のほんの数パーセントしか使われていないから・・・
かのアインシュタインでさえ、5分の1にも満たない部分しか使っていなかったそうだし・・

カイルを見ていると、人間ってまだまだ可能性があるなぁと思うし・・

もしかするともしかすると・・ 脳の発達によって、テレパシーができるようになったり(←肉体を持っている存在とも、持っていない存在とも)、超能力のような超現象を起こせるようになるのかな~?? なんて想像しています・・。

何がいいたいかというと、アセンション(次元上昇)に、脳の活性化も深く関わっているかもしれないなぁとひそかに思っている、ということです。
(ま、これは読み流してくださいね。笑 私の頭の中の想像ですから。)

でも不思議なのが・・
ソウルメイトのチャチャさんという方と私は、本当に驚くほど、いろんなシンクロが起きやすいのですが(おそらくほかの惑星かどこかで前世きょうだいだったのかもしれないなぁと思うのですが、とにかく共時性が多い!)、チャチャさんも同時進行で、脳の仕組み(脳細胞とか遺伝子とか)のことに興味をもって自身の日記に書いてらっしゃったり・・ そしたら! カイルXYが日本に入ってくる!というニュースが流れたときに、お互い知らないまま、ほんの16分の差で、それぞれの日記に「『カイルXY』、見てみたい! この手のドラマすごく好きなのよね~。」と同じことを書いていました。
(あ、ちなみに、例のライオンと少年天使の謎解きもチャチャさんとのやり取りで解明しましたしね。^^)

そんなこんなで・・ なんか、「脳」と「カイルXY」は(今私に必要な)メッセージのような気がしていて、わくわくしながら見ています。

とここまで書いて、記事を保存していたんですが、
面白いことに、シーズンが進むごとに、カイルはどんどんいろんな力が芽生えていくのですが、
実は、上記に書いたような、「超能力」に近い力も発達していくのです。

今見ているシーズンでは、読唇術ができるようになったり(唇の動きで何を言っているのか分かるようになる)、雑音の中で、余分な音を遮断して、聴力と感覚を研ぎ澄ませて、ひとつの音に、全神経を集中させて、ちょっと離れた人の鼓動や会話まで聞き取れるようになってしまったり・・・ 人の心拍数と体温を、直接触れていなくても感知してしまうので、「嘘」を見抜くようになったり・・・ 

これって・・・ すごいヒントとシンクロ! 笑

え、なんのヒントって、超能力を開発するヒントですよ。笑
超感覚や、透聴力、透視力、念力、透知力(←カイルの場合はこれは記憶力に該当するかな ←追記:あ、数式を習っていもないのに、すらすら解けるっていうのが透知力に当たりますね。)・・・

透視力も実のところ・・? サードアイを使うといわれているけど、このサードアイって、実は、脳の中央にある、「松果体」だと言われていますしね。(※ 今の時点ではカイルは透視はしてないけど)
私も連続して1時間など、サードアイを使いすぎると、頭が疲れるし(私の場合は脳の前面)・・・ ちゃんと「脳」(松果体?)が使われているんだろうな・・と思います。

シンクロしていているなと思った部分は、
私は難聴なので、本能的に、人の話を聴くときに唇を読むようになりましたし・・・ (でも、完全に音をなくした状態で、すべての言葉を唇から読むというのは、まだ試したことないけど・・ ← 試したら、鍛錬になるかもね? 笑)
難聴であることで、余分な外部からの情報を遮断して感覚研ぎ澄ませることができ、そのおかげでほかの神経がちょっと発達した感もありますし・・
(あ、でも、誰でも、やろう(訓練しよう)と思えばできることだと思うんです。 ただ、私は難聴というツールでそれがやりやすかったのかも、と自分で解釈しています。)

またね、カイルという少年を通して、人間のあり方を再認識させられるんですね。
生まれたての赤ちゃんのように、彼が目にするもの、耳にするもの、口にするもの、感じるもの、すべてのことが新しいので、そんな中で、現在の人間が「当たり前」に捕らえてしまっている部分に疑問を抱いて自問するのですが、それが、ひとつひとつ考えさせられます。(たとえば、「時間なんて本当は存在しない。 時間を作ったのは人間だ。」「無駄な時間? 時間は無駄にもなるのか?」とか・・) また、彼を見ていると、人間って本来のピュアのままの存在だったら、こう行動していたよなぁ・・と思うことがいっぱい。 嘘やたてまえ・・・ いつから人間はそんなことをするようになったのだろう・・ってね。

それから、またアーティストの私にとって、もうひとつ、シンクロするというか、目を見張る部分は、彼も、絵を描くのですが、とっても上手で、すべて点描で、写真のようにリアルなを仕上げていくんですね。 片思いをしている彼女への思いや感情から沸き起こって生まれる絵・・ なんかその過程も美しく・・。

そういうピュアな少年を演じる俳優の男の子の目がとーっても綺麗で優しくて、表情やしぐさがもう役にぴったりで、こころを掴まれてしまいます。 マット・ダラス(Matt Dallas)という人です。

DVDそろえるかも。 笑。

続きが楽しみです。


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by naomiangel | 2010-07-26 13:21 | Movies 映画

映画「インセプション」

懸賞 2010年 07月 26日 懸賞

(Japanese only)

(※こちらは、単なる私の映画の評価で、スピリチュアル的にどうのこうの、という評価ではないです。)

インセプションを観てきました!

す・・・っっっっごかったです。 圧巻!!!

たぶん、今まで観た映画の中で、一番インパクトがあるかもしれないです。 映像も物語も。

すっごく面白かった、と同時に、とても怖かったです。

監督は、クリストファー・ノーランという方なんですが・・・
何の映画を監督した人かと注目してみたら、「メメント」や、「ダーク・ナイト」(バットマン)なんですが・・
「ああ、やっぱり・・」と納得しました。 私は、上記の映画を両方とも観たことあるんですけど、 この方、ほんっとうに、心理学の描写がとっても上手い監督さんですよね~。 もしかして、プロの精神分析医なんじゃないかと思うほど・・・。 

怖かった、というのは、サスペンスだからとか、ホラーだから、とかという意味じゃないんです、そういうものは全然なく、夢(もしくは「潜在意識」というべきなのだろうか?)にのめり込むと「現実」と見境なくなって、狂気じみてしまうというか、なんか、そういう「意識の混乱」の怖さに鳥肌が立ちました。笑。
そういう風に、観客に恐怖感や緊張感を持たせるのは、この監督、ほんっとうに上手いと思います。心理描写が上手いというか・・・脚本がすごいというか・・
人間の心理を逆手にとって、引き込む技がすごいな、とつくづく思います。
(「ダーク・ナイト」もすごい怖かったですもの・・。あれは子ども向けのアメコミの映画じゃない・・大人でも怖いと思う映画でした。)

なんていうか、ちょっと本気で、アストラル・トラベル(幽体離脱したときのビジョン)が、「リアルに見えすぎなくてよかった」・・と思ったかも・・笑。
リアルに見えすぎていたら、私も正気というか、三次元とアストラル・トラベルでのビジョンとの境が見分けつかなかったかも・・って映画を観終わったときに思いました。笑。(裏ブログで書いていますが、時々、私はアストラル・トラベルをしているのですね・・。)

なんか、この感想から、映画のすごさがわかりますでしょ? 笑。

まったく新しい世界観なので、ついていくのもやっとでした。笑。
理解するのに、もう一回観ようかなぁ・・と思いました。
すごかったですよ~。

そうそう、これは余談ですが、ディカプリオ扮する「コブ」の相棒、「アーサー」役のジョセフ・ゴードン=レヴィット(Joseph Gordon-Levitt)がとってもかっこいい♪と思いました。 最初、あの亡くなったヒース・レジャーかと思いました! そっくり! あれ?? ヒース・レジャーのはずないよね?? すごく似ているし、若い!なんて思いながら観てました。笑。

この映画、エンターテインメントとしておススメです! (ただし、かなり衝撃強いほうなので、精神的に弱い方?はくれぐれも惑わされないようにご注意! なんてね・・笑)

裏ブログに、ちょっとアストラル・トラベルと異空間と夢と潜在意識と、この映画のつながりについて近いうちに書いてみたいと思います。(ネタばれになるだろうから、これは時間を経てから?)


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by naomiangel | 2010-07-26 10:34 | Movies 映画

とうとう、あの手塚治虫の「ブッダ」が映画に!

懸賞 2010年 07月 07日 懸賞

(Japanese only)

※ すみません、映画「ブッダ」のオフィシャルサイトのリンク間違っていました~~ 訂正しました。

何気なくネットニュースを見ていたら・・・

手塚治虫の名作 「ブッダ」が映画化(アニメ化)されたそうです!

公開は、2011年5月28日だそうです。

↓ リンク

■ 映画「手塚治虫のブッダ-赤い砂漠よ!美しく-」オフィシャルサイト(現在トップページのみ)
■ シネマカフェ・ネットによるニュース
■ エキサイトによるニュース

子どものころに、一番最初のウサギの物語を読んで、号泣したことがありました。

でも、ブッダは考えてみたら、読破したことがありませんでした。

しかし、去年の8月に、「手塚治虫の『ブッダ』」というサインを感じて、
一気に全巻読破したのですが、このマンガ・・すごい・・・と思いました。
実を言うと、最後の巻を読み終えたときに、天使とマスター&ハイヤーセルフが出現して・・・
初めて、天使と、ハイヤーセルフと対話をしたのですねえ・・・

だから、すごいパワーのある本だな・・と思いました・・・。 ある意味精神がアセンションしてしまいそうな本でした。

何十年も経ってから、ブッダの第一巻を読み直したとき、例のウサギの献身的なお話を読んで、大号泣。
(ヤバイ・・ 思い出して泣きそうになった・・・)

手塚治虫の「ブッダ」は、彼が独自に生み出した新しい登場人物が出てきて、史実とは違うのですけれども、ブッダの精神的な部分の描写はよく描かれていると思います。 また、手塚治虫が創った登場人物は、物語のテーマを巧みに表現するのに、とても役立っていると思います。

暗く重いシーンもたくさんあるんですけれども、なんていうか・・ 宇宙がこの本を通して、伝えようとしているメッセージを感じ取ろうとして読むと、これはすごいマンガだと私は思いました。


ウサギの話はまた別のときに。 「ブッダ」の中に出てくる、鹿王の伝説も大好きです。 こちらもまた別のときに・・・

★イベントのお知らせ★

7/19(祝日) in 銀座 オアシスの森AZAMIチャリティーコンサートwith素敵な仲間たち

↑Naomi Angelにチケットご注文いただいた方は、3500円のチケットを3000円でご提供いたします♪


とうとう、あの手塚治虫の「ブッダ」が映画に!_f0186787_1541487.jpg← クリックお願いいたします♪ あなたの毎日がいつもキラキラ輝いていますように♪ いつもありがとうございます♪

by naomiangel | 2010-07-07 15:20 | Movies 映画

宇宙からのメッセージ 映画「ミムジー 未来からのメッセージ」(The Last Mimzy)

懸賞 2010年 06月 09日 懸賞

(Japanese only)

人気のブログ「なにが見えてる?」で3年前の日記で、
「The Last Mimzy」という映画の話が紹介されていました。 (Based on the short story "Mimsy were the Borogoves" by Lewis Padgett)
(私は去年8月から読破したときに読みました。)

ちゅまちゃんは、ブログの主、じぇいど♪さんのお嬢さんなんですけれども、

前世ドラゴンで、初めて地球人に生まれ、今も、見えない宇宙ステーションに行って、地球を守るお仕事をしているちゅまちゃんは、この映画を見て、

「これ作った人、上のステーション(宇宙空間にある見えないステーション)のこと絶対いろいろ知ってる人だよ!!ステーションでも宣伝やってるし!!!」

と大喜びでご覧になったそうで、

この映画に出てくるさまざまな話題や要素が、すでになにみえ(「なにが見えてる?」の通称)で記事になっていることばかり、という、すごい情報が詰まった映画なんですけれども・・

やっと! 日本にも5日前の2010年6月4日にDVDがリリースされたそうです。
邦題「ミムジー 未来からのメッセージ」

3年も経ってから・・・

日本では、今ようやく、取り入れても大丈夫かも・・という状態になってきたのですかね。
(もしかして、なにみえがスタートして、4年経って、人気が定着した、というのも影響しているのでは?? ^^)

なにみえで、昨日、「日本に入ってきたよ~!」とお知らせがあったので、
昨日さっそく、TSUTAYAに行って借りてきました!(早いでしょ。笑)

あらすじは、こちらのなにみえのリンク(冒頭のリンクと同じ)をご覧になってください。^^

おお、見えないグリッドが出てる! ミムジー(うさぎ)もいろいろ教えてくれるというのも、まるで、パワーアニマルのような、見えない守護存在のよう。^^

最初と最後のお花畑でのお話会のシーンが、個人的にとても嬉しかった。

最後のシーンは特に、未来の地球も、こうなるんだと私はひそかに思っています。
栄えた文明(惑星)では、テレパシーで会話したり、空を飛ぶと、あちこちで言われていますしね。

シュリ・ヤントラという曼荼羅の中で一番好きな曼荼羅が出ていたし・・・

宇宙からのメッセージ 映画「ミムジー 未来からのメッセージ」(The Last Mimzy)_f0186787_1452895.jpg

宇宙からのメッセージ 映画「ミムジー 未来からのメッセージ」(The Last Mimzy)_f0186787_1454623.jpg

シュリ・ヤントラ

このヤントラ(シュリ・ヤントラ、Sri Yantra)、なにみえ遠足(ドラゴンのサポートによるアストラル・トラベルのトレーニング)で同期になった、ルーン文字を書く、蒼綺晶(そうきせい)さんに教えてもらって初めて見たのですが、そのとき、このヤントラの模様にすごく惹かれたんですけど、
もしかして、私にとっても深いなじみのある曼荼羅なのかなぁ・・と思いました。

で、なによりも、個人的にツボにハマってしまったのは、
「ナオミ」という女性が登場するんです! 笑

なんで、「ナオミ」なの??? 爆

ジェシカでもなく、ナタリーでもなく、ポーラでもなく、
なぜ、「ナオミ」???

いや、Naomi(ナオミ)という名前は、日本に限らず、もともと、聖書にも登場するし、西洋の名前でもあるんだけれど(知っていました? Naomiは世界の名前なんです。^^)、なぜ、この人物にNaomi(ナオミ)と名づけたのか、そこがすごく気になってしまって。笑。

映画のなかでのこのナオミは、瞑想とか、スピリチュアルのこといろいろ知っている女性なんですけれども、
(でも、修行中で、覚醒まで行っていないかんじ・・)

ああいう場面に遭遇したら、私もきっと同じことを言ったと思う、と思うくらい、なんだか、シーンごとのナオミの発言が妙にツボにハマって。笑 (あ、ロトに関しては、別としてね。笑。)

「なんで、『ナオミ』なの~!?」大爆笑

と手をたたきながら、笑ってしまいました。

いや、ナオミって名前いっぱいいるかもしれないけど・・ なんか、ひそかに、宇宙は私にこの映画を通してメッセージ送っているのかと思っちゃいましたよ。笑。
もしや、私に仕事させる計画を前々からしていたのかと・・

外見は私とぜんぜん違うんだけれども・・すごいシンクロを感じてしまいました。

それにしても、エマちゃん(女の子)がとってもかわゆい~♪

今夜ももう一回見てみよう・・笑

★追記★
映画「ミムジー」からのサイン
スピリチュアル用語集に六芒星&シュリ・ヤントラを追加



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by naomiangel | 2010-06-09 14:08 | Movies 映画

すごいっ!かっこいい!面白いっ! 映画「プリンス オブ ペルシャ」(Prince of Persia)

懸賞 2010年 05月 29日 懸賞

(Japanese only)

映画「プリンス オブ ペルシャ」(Prince of Persia)

前から気になっていたのですが、公開されたので、観に行きました!

すっごくかっこよかった!!! 面白かったです!!!

なんていうか・・・
ペルシャ版ニンジャー!!!ってかんじ。^^
すごいアクションでした。 かっこよかったです。

ジェイク・ギレンホールが、もう飛ぶ飛ぶ! 壁を走る、屋根の間を飛ぶ。 本当に忍者みたいです!
この人の顔、全然タイプじゃないんだけど、見ているうちにかっこよく見えてきます。笑。

インタビューによると、特殊効果じゃなくて、本当にやっているそうですよ!
ギレンホールが映画のために特訓&習得したのは、パルクール(※自身の肉体だけで、障害を飛び越えたり、壁を乗り越えたりするスポーツ)というスポーツだそうです。
めちゃくちゃかっこいー。

対する暗殺団のハッサシンたちも、ニンジャー!

アクションシーンがとても芸術的でした・・

時間の砂の短剣に触った時の、異次元の表現がとっても綺麗&かっこよかったですね。

映像がとても綺麗&大スケールでした。

お姫様も綺麗だし・・

これは、DVD出たら買おうっと。^^ (チェック!)

(もう一回スクリーンで観たいかもしれない・・) ← こころの中でちらっと思う

いや、やっぱり、もう一度スクリーンで観たいなぁ・・・ ← 確信する。笑

個人的には「アリス・イン・ワンダーランド」より断然面白かった。^^


ここからはちょっと不思議系記録・・。(独り言だと思ってください。) ↓

映画を見ながら、湧いてきた不思議な感覚・・。
あの街並み、人々の衣装・・なんだか懐かしい光景。 なんで、こんなに懐かしいと思うものばっかりなんだろう???
おや・・・ もしかして、「ペルシャ」がキーワードなのかしら・・・

あれ・・エジプトの前世のときの隣国の恋人は、この国の出身だったのかしら・・
(その時の彼は白い布をかぶっていたんだけれども・・もしかして、「巻いて」いたのかな・・映画の中で、頭にかぶる布に妙に反応してしまった・・笑)
それとも、街並みが懐かしいということは、私が一時、政略結婚として嫁いだ先の国なのかしら・・
それに・・私たちを追いかけてきた暗殺者の黒ずくめの格好が、映画の中の暗殺団とそっくりなんだけど!!

ちょっと時代とか、国の関係とか調べてみなきゃ・・ なんだろうなんだろう??

追記: は~、やっぱりもう一回観たい!! 笑
裏ブログに、時代と国の関係をちらっと調べたことを書いてみました。^^


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by naomiangel | 2010-05-29 19:46 | Movies 映画

すごーく見てみたい海外ドラマ 「カイルXY」

懸賞 2010年 05月 18日 懸賞

(Japanese only)

まったくの独り言なんですが・・

Mixiで、はるな愛ちゃんが美青年に男装したCMというニュースを見て、この青年、はるな愛ちゃんとは別人!というのにも驚いたんだけど・・・・

はるな愛ちゃん 男装写真1
はるな愛ちゃん 男装写真2

(なかなかかっこいいじゃん! ^^ さすが綺麗な背中ですね。^^)

そのCMで宣言しているというのが、海外ドラマ「カイルXY」。

ちょっと・・ これ、すっごく見たい!!!

この手のドラマ、好きなんですよねえ。笑。
(この手、というのは、「ダーク・エンジェル」、「ロズウェル」、「4400」などです。^^)

絶対に見る~! でも今、スーパービジィー・・

これアップしている場合じゃないです・・・Naomi Angel...

でもね・・・ またひそかに(宇宙からの)隠れたメッセージがありそうで、すごく見てみたい・・

(2006年にアメリカで放送されたみたいですねえ・・・ フィナーレは2009年の3月だそうです。 つまり、日本では、4シリーズ一挙にリリースされるみたいです♪ ちなみにレンタルは6/9から。)

あらすじ
ある少年が、森の中で一糸まとわぬ姿で目を覚ます。 彼は言葉が話せないばかりでなく、一切の記憶がなく、自分が誰なのかもわからない。
ソーシャルワーカーで心理学者でもあるニコールがその少年をカイルと名付け、引き取る。
しかし、カイルは家族との触れ合いの中で、またたく間に言葉を覚え、すぐに並はずれた知性と運動能力を発揮しはじめる。やがて、記憶の断片のような幻影を見始めた彼は、自分のルーツを自分自身で探し出すことを決心する・・・。



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by naomiangel | 2010-05-18 23:30 | Movies 映画

映画「噂のモーガン夫妻」

懸賞 2010年 04月 08日 懸賞

(Japanese only)

マイレージポイントがたまっていたので、「噂のモーガン夫妻」("Did you hear about the MORGANS ?")を観に行ってきました~♪

面白かったです♪ 思わず噴き出して笑うシーンがいっぱい。^^
あっはっはと手を叩いて笑ってしまった。笑。

おかげさまで、とても元気になりました。

面白かったなぁ~・・ ^^

見たあと、にんまりしながら劇場を出てきました。


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by naomiangel | 2010-04-08 10:45 | Movies 映画

映画「シャーロック・ホームズ」

懸賞 2010年 03月 21日 懸賞

(Japanese only)

昨日、「シャーロック・ホームズ」(Sherlock Holmes)を観てきました♪

とても面白かったですよ!

映像表現が面白くて、ちょっと変わっていました。 スローモーションの表現方法が、アンジェリーナ・ジョリーが出ていた「ウォンテッド」に似ているかも・・・(← この映画はヴァイオレンス&結構エグかったので、はっきり言って好きじゃないんですけれども・・ でも、映像は確かに”新種”で珍しかったです。 内容も・・「なぜ・・・ウォンテッド・リストをそこから決めるのか・・・」と納得がいかないまま終わったけど。笑。)

「シャーロック・ホームズ」は、全体的に映像は暗く、気味悪いシーンもあって、ちょっと怖くもあり、結構ドキドキしながら観ました。
(小学生以下の子どもは観れないかも?)
でも、ユーモアもたくさんあって、結構面白くて、噴き出しながら観ました。

しかし、ホームズってもっと清潔なイメージがあるんだけど・・・笑。
原作でも部屋あんなに汚かったでしたっけ?? 笑

ワトソンくんも、私のイメージでは、ジュード・ロウではなかったけど、でも、ジュード・ロウのワトソンくんはかっこよかったですね。^^

追記: この映画は、原作のホームズ&ワトソンのイメージをかなり覆して創られたみたいですね。
「ジェントルマン・ホームズ」と、「どちらかというと三枚目テイストのワトソン」のイメージから、「ワイルド・ホームズ」と、「二枚目ワトソン」に仕上がっています。


続編あったら、見たいと思います。

「シャーロック・ホームズ」を生み出した人、本当にすごいですよね~・・ と改めて、原作者の才能に感心しました。 なんだか、全作読破したいと思いました。 (たぶん数話しか読んだことがなかったかも・・)

それから・・予告でやっていたのですが・・
ホームズ役のロバート・ダウニー・ジュニアの「アイアンマン 2」が6月11日に公開だそうで、こちらがとても楽しみです♪♪ アメリカン・コミックの映画にしては、結構迫力があって、面白かったので・・楽しみです。^^


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by naomiangel | 2010-03-21 23:18 | Movies 映画

映画「アバター」 AVATAR 5回目 モーション・キャプチャーの新技術

懸賞 2010年 03月 20日 懸賞

(Japanese only)

※モーション・キャプチャーの撮影風景の動画最後に貼り付けています♪

いや、もう、まったく勝手な自分の感想になってしまっているので、軽く流してください。笑。

もう、だいぶ前になってしまうのですが・・・ そう、2月の末くらいになります、映画「アバター」(AVATAR)を3D IMAXで友達と最後の見納めで観に行ってきました。

これで5回目です。 笑。

間をあけて観ると、また新鮮でいいですね~。

また、なんだろう・・その時の自分のライフスタイルと精神状態が、映画を観るときに、感じる部分がまた違うのも、面白いと思いました。

1月までは、スピリチュアル・ライフにどっぷり浸かって、アストラル・トラベル(幽体離脱して宇宙へ旅行すること)のトレーニングも頻繁に行っていたのですが、2月からは、就職活動のため、逆にどっぷりと、3次元の現実世界に浸かっていて、スピリチュアルなことからしばらく離れていました。

そうすると、精神状態も、5次元への意識・興味から、3次元への意識にシフトするのか、映画「アバター」もこれまで私が感動して泣いていたシーンや、アストラル・トラベルで観てきたものが出ているシーンよりも、「戦い」や「侵略」という部分にフォーカスされてしまって、胸がかなり痛み、ネイティブ・アメリカンがヨーロッパ人に侵略されたときのことがありありと想像できて・・
ああ、これが、弟夫婦たちが感じた部分なのかなぁと思ったり・・・(普段映画もあまり観ない弟夫婦たちには「アバター」はかなり辛い映画だったそうで・・ 特に「侵略」の部分が・・)
「映像はいいけど、話は別に真新しくないよね」、と評価した両親の気持ちもわからなくはないか・・と思ったり・・・ (いや、でも、私はやっぱり、「アバター」大好きなんです。)

確かに、「戦い」で反撃・解決しようとする部分をもっと「和合」・「愛」で解決するというのが描けたら最高なのかも・・とは1回目から思いましたけどね。 (でも強制侵略に対しては、「戦う」という選択は、ある意味、致し方ない感もあるけれどもね・・)

でも・・ 私の場合は、意識が、「戦い」・「侵略」の部分よりも、それよりも、いいサイドのメッセージに自然と強くフォーカスされていたので、「アバター」がとっても素晴らしい映画として入ってきてくれたんですよね。

ちょうど、去年の2009年、トム・ブラウン・ジュニアの「ヴィジョン」というインディアンの叡智が書かれた本に出会ったり、
守護ドラゴンとの出会いが去年の10月に実現して、一緒にドラゴン・ライドでアストラル・トラベルをしていたり、(映画上映中は、まさにドラゴン・ライド・トレーニングの真っ最中でした)
魂が肉体から肉体へ転生する間に休息するといわれている、北欧神話の「世界樹」のことも去年初めて知ったり・・
3次元では見えない浮島にも去年の夏にアストラル・トラベルで訪問したりしていたので・・。

ドラゴン・ナヴィ族の生き方=インディアンの生き方(自然との調和)・見えない世界のこと・本当にあると言われている浮島のこと・世界樹・・・ これらのことが、映画「アバター」にすべてちりばめられていて、私にとっては、2009年の集大成のような映画でしたから・・・
また、肉体からアストラル体だけ抜けてトラベルして、異次元の世界を体験して、また肉体へ戻ってくる感覚が、「アバター」の、ジェイクをはじめとした人間たちがナヴィというアバターに意識を転換させたり戻ったりする感覚が非常に似ていて、ツボにハマったのですね~。笑。

また、前回までの感想にも書いたかと思うのですが、あの、「アバター」の中にときどき出てくる、空の風景・・ 惑星や衛星がいくつか空に浮かんでいるのが見える景色がときどきありますが、あの景色がなんだか、「懐かしい」感覚になるんですね~。
「アバター」は他の惑星での記憶が呼び起こされそうなそんな感じにもなりました。
私にとっては、「アバター」はタイミングが本当に良すぎたというか・・ 私の中で起こっているすべてのことにばっちりシンクロした映画だったんですね~。
実は他のドラゴン・ライドのトレーニングを一緒にしていた人たちも同じように、「アバター」に夢中になり、結構、3回観に行く人とか多かったです。

でも、一緒に観に行ってくれた親友2人は、アストラル・トラベルをしているわけでもなかったし、上記のことほとんど知らなかったにも関わらず、私と同様に「ものすごくいいね!」と興奮して、その後もう1~2回ずつ彼女たちと観に行きました。 いろんな感じ方があるのだなぁと思いました。

というより、映画って、本当に「タイミング」と「波長」があるなぁと思いました。

あ、これ観てみたいな~、興味があるという映画というのは、
そのときの精神状態にぴったりな映画だったり・・

また、ものすごく感動したり、元気をもらったり、メッセージを受け取ったりする映画というのも、そのときの精神状態にぴったり合った映画なんでしょうね。

例えば、ある人が、「いままで観たなかで、私にとって最高かも!」と日記に書いたとしても、自分にとっては、うーん、まあまあいい映画だっただけど、べつに「最高の映画」というほどでは・・?と思ったり・・
でもよくよく考えると、その最高!と評価した人の近況や精神状態と、その映画が届けているメッセージはとてもマッチしていたりする。 ああ、その人にとっては、最高に元気をもらった映画なんだなぁと思ったり。

不思議ですね。^^

というわけで、5回目の「アバター」・・ 違う観点から楽しむことができましたが、でも、やっぱり! また泣きました。 ドラゴン・ライドのところです。 笑。

あそうそう、ドラゴンとの絆を結ぶときって、強制的にではなくて、もっとこう・・なんていうか、インスピレーションで、以心伝心で、「運命を感じて」絆を結ぶものだと思いますね。^^
(これは、姫乃宮亜美先生もおっしゃっていました。 絆を結ぶというのは、強制ではなくて自然なもの・・と。)
そこは確かに誤解されたくないなぁと思いました。

そして、また「魂の木」のエイワで皆で祈りを捧げるところ・・ えーとネタばれになるといけないので、詳しく書けないんですが・・ 2回目(一番最後)じゃなくて、1回目の方です。

感想が長くなりましたが・・・

最後に、ナヴィたちのモーション・キャプチャーの撮影風景が収録された動画を発見したので、紹介します♪

おお、こんな風にして撮影されたのね♪と感慨深くなりました。 ↓

映画「アバター」のモーション・キャプチャー

ナヴィの動きや表情は、俳優さんたちの演技そのものというのが、本当にこれでよくわかります。

初回の感想
2回目&3回目の感想
4回目の感想


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by naomiangel | 2010-03-20 11:51 | Movies 映画

「ターミネーター4」 Terminator Salvation

懸賞 2010年 02月 07日 懸賞

(Japanese only)

また映画の話です・・・ すみません。

ターミネーター4」(Terminator Salvation)をDVDで観ました!

映画館で上映中の時は、劇場で観るには「重い」かなぁ~と思って、観に行かなかったんですけれども・・
ようやくDVDで観ることができました。

すごく良かった!

最後泣いてしまった・・

というより・・(って言うのも変なんだけど・・笑)
サム・ワーシントン(Sam Worthington)、かっこよかった!!!!
彼は「アバター」の主人公ジェイク・サリー役の俳優さんです。

ちょっとこれで、私、彼のファンになっちゃったかも。 笑。

私、オーストラリア映画の「タップ・ドッグス」(Bootmen)のDVDを持っているのですが・・
(この映画は実話に基づいていて、オーストラリア・ニューキャッスルの鉄鋼所で働く男たちが、ブーツに金具をつけて、金属板や工場の機材の上で、タップやるという新種のタップを思いついて、有名になったグループ「ブーツメン」の話。 シドニーオリンピックの開会式でも踊ったそうです。 この映画も、タップが超かっこいいので、おススメです♪)

なんと、この映画に、サム・ワーシントンが出ているんですね~。 ^^
(彼は踊りません。)

そう、彼はオーストラリアの俳優さんなんです。 (出身はイギリスのようです。)

オーストラリア映画に出ている俳優の彼を観たことがあったんですが、しかし・・・ この映画の中では、だらしないお兄さん役として出ているので、ほんっとうにパッとしないというか、存在感薄かったんです。 笑。

しかし、この「ターミネーター4」のサム・ワーシントン、めっ・・ちゃ・・くっ・・ちゃ、かっこいいではないですか!!
(「アバター」よりかっこいいかも。 ^^ → いや、でも、青い肌のナヴィになったときのサムはかっこよかったけどね!)

「ターミネーター4」も公開される前に、よく、「アバター」のプロデューサーは、彼を選んだものです。

サム、かっこいいなぁ・・

演じた、マーカス・ライト役のサム、瞳に温かみも感じるし、と同時にさみしさも・・ そして強い・・。

かっこよかったですね~・・

「ターミネーター4」は、前作と人間関係がつながっていたので、えっと、誰がなんだっけ?という感じで、こんがらがりそうになって、途中一時停止して、巻き戻して人間関係をおさらいしたりしながら観ました。笑。
そうそう、ジョン・コナーはサラ・コナーの子どもで、未来からサラを守りに来た男性カイル・リースと結ばれてできた子どもなんだよね・・って、ああ、不思議な壮大なロマンスだったね~・・とおぼろげに思い出したり・・ 当時はそのジョン・コナーはエドワード・ファーロングっていう美男子だったよね~って思い出したり・・

つまり、「ターミネーター4」では、父親カイルが10歳で、息子のジョン・コナーが30代くらいの大人で、対面することになる。 面白いですね。

カイル・リース役の男の子も迫真の演技だったなぁ。

ところで、終盤、シュワちゃんがサイボーグとして出てきたのは、超ウケました。
(でも、調べたら、シュワちゃん本人ではなく、身体は別のボディビルダー、顔だけ合成で、シュワちゃんなんだって! え~びっくり!)

ターミネーター1と2は何となく思い出せるんだけど・・3ってどんな話だっけ??と思いだせない・・
もしかしたら、観てないのかな・・? (動画探して観たら、観たことなさそう・・)

(ちなみに、1・2がジェームズ・キャメロン監督で、3はジョナサン・モストウ監督、4はMcG(マックジー)監督だそうです。 McG(マックジー)は「チャーリーズ・エンジェル」の監督。 いろいろ検索していたら、3はなんかストーリーも質もあまりよくなかったようですね・・・?)

追記:
他のエドワード・ファーロング フォトギャラリー あの頃はよかった・・ その後なんだかかわいそうなことになっちゃったみたいですね・・ アルコール依存・薬物など・・ 子役は本当に大変だなぁ・・
どうか、彼が幸せになれますように・・


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by naomiangel | 2010-02-07 20:16 | Movies 映画

懸賞