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NHK「陽だまりの樹」と市原隼人さん

懸賞 2012年 06月 18日 懸賞

(Japanese only)

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「魂のしくみ」シリーズ まだの方は、ぜひ読んでみて下さいね♪ 今宇宙があなたに、知ってもらいたいメッセージです。 必要な方に届きますように。

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最近ハマっているドラマ。
NHK 「陽だまりの樹」

「陽だまりの樹」は手塚治虫さんの作品なので、
物語が面白いし、登場人物の心情の移り変わり、敵味方の心の中、その描き方も、ぐっとこころを掴まれます。
単純に、人を、敵だとか、仇だとか、憎しみだけに終わらない、人の生き様と関わり方と苦悩を描くその様は、
さすがだなぁ~と思います。
伝わってくるメッセージがとても奥深いです。

さて、そのドラマの主人公、伊武谷万二郎を演じた、市原隼人さんに、
実は、ある場所で、ひょんなことからリアルに間近にお会いすることができました。
(まあ、お忍びだったでしょうから、どこで、とは明言しませんが・・)

私がその時に会った、リアルの彼は、本当にオーラが大きく、強くて、透明感がありました。
と~ってもかっこよかったですよ。
繊細な優しさをも含む、男気に溢れていました。

もともと、最初の頃の映画「虹の女神」のドキュメンタリーをたまたま見たときに、彼の存在を気になっていて、以来、好きなあこがれの男優さんの一人だったのですが、
といっても、普段テレビをほとんど見ないので、最近彼の作品はほとんど見ていませんでした。
でも、この間リアルで間近でお会いしてしまったので、すごーく興奮&感化されて、気になってしまって、久しぶりに彼の最新作のドラマ「陽だまりの樹」を拝見しました。

私がリアルでお会いしたときの隼人くんは、黙っていても、存在感があって、圧倒されるほどでした。
ちょうど時期的に「陽だまりの樹」のクランクアップ直後だったので、
「陽だまりの樹」で伊武谷万二郎を演じ切った直後だったからだなぁ~と思いました。
(万二郎の役柄については、上記リンクのドラマのキャスト紹介をご覧ください)

隼人くん自身のもともとの人柄、エネルギーもあるでしょうけれど、さらに加えて、
周りとは異空間を作り上げるほどの、あの圧倒的なオーラと存在感は、万二郎のエネルギーの名残だったんだろうと思いました。 (うん、サングラスしていても、すごいエネルギーだったのですよ。)
この役で彼はかなり成長・脱皮をしたのではないだろうかとひそかに感じました。

(すみません、勝手な感想で・・・ でも、役柄も真剣そのものでしたし、そんなことをひそかに想像しました。)

隼人くんは、運動神経がいいうえに、幼少時に空手を習っていたからか(←Wikipedia情報)、剣の構え、正座、お辞儀の仕方、姿勢、そういったものがとても上手で、様になっていました。 演技も上手ですよね。
有名人にありがちな、演技に変にかしこまるところがなく、体当たりで演ずる姿勢が、私の好きなところです。

4年くらい前に、こんなあこがれの男優さんにいつかお会いしたいと思っていましたが、まさか、こんな間近でお会いできるとは思っていませんでした!(本当に30cmくらいの至近距離でした!!)

これからも、彼の作品、成長が楽しみです。

医者・手塚良庵(のちに良仙)を演じている、成宮寛貴さんも、とても役にぴったりで、表現・表情が、手塚作品のキャラにまさにぴったりで、とてもいい感じ!

来週金曜日が最終回だ~! 待ちきれないです!

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by naomiangel | 2012-06-18 07:07 | Movies 映画

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