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【3/31正午12時】水は言霊で変わる:福島原発の水に愛と感謝を一斉に送ろう & 奇跡の「アレクセイと泉」

懸賞 2011年 03月 30日 懸賞

(Japanese only)

お知らせです!

魂のしくみシリーズの中でもリンクを貼っているのですが・・ 言霊パワーの素晴らしさというのをここブログでも紹介しています。

「水からの伝言」についての紹介記事
言霊 (ことばの力) Vol.1
言霊 (ことばの力) Vol.2
言霊 (ことばの力) Vol.3
言霊 (ことばの力) Vol.4 ← 「愛」と「感謝」という言葉の強力なパワーについて

愛や感謝など、ポジティブな言葉を見せたり心をこめて伝えると、水の結晶が綺麗になる、という実験をされたことで有名な「水からの伝言」の著者、江本 勝先生が、明日正午12時に一斉に福島の原発にある水に祈りを捧げるという企画をされているそうです。

もしご賛同いただける方は、明日3/31の正午12時、その場で福島の原発の水に向かってお祈りご協力お願いいたします。

以下、江本さんのブログから引用させていただきます。

『福島原発の中にいる水たちに、愛と感謝の想いを捧げ送ろう!!』

日時2011年3月31日(木)

それぞれの地区の時間の正午


何を言うか

「福島原発の中の水たちよ
辛い思いをさせてごめんなさい。

我々を許して下さい。

そして有難う、愛しています。」


これを口に出して、あるいは心の中で、
手を合わせて3回祈ってください。 
お願いします。

愛感謝

                2011年3月27日
                 水の伝道師 江本勝 
 

それから・・

こちらの江本さんの記事で、とても興味深いお話を拝見しました。

以下抜粋

1986年4月に当時ソ連、現在ウクライナのチェルノブイリという所で、大規模な放射能漏れ事件が有りました。この事件では都合9000名を超す方が無くなられたという世界最悪の原発事故です。
そこから100キロほど離れたある村に、アレクセイと50数名の老人たちが住んでいました。事故後政府は近隣の村々全てに立ち退きを命じますが、アレクセイと50数名の老人たちは頑としてそこを動きませんでした。政府の役人が放射能測定器を持ってきて、いろいろな所から、高濃度の放射能を測定しそれをアレクセイ達に見せますが、彼らはそれでも動こうとしません。そして言うのです。「僕らにはあの泉があるからね。あの泉は100年も前から僕らを守ってくれているんだ。」と。
実際に役人がその水の放射能地を測定したのですが、何の反応も無かったという実話です。今でも彼らはその泉のそばで幸せに暮しているとの事です。

なぜ、その泉は放射能に汚染されなかったのでしょうか?それはそこに住む人々が、100年も前から愛と感謝の思いをその泉の水に捧げてきたからに違いありません。
そう、愛感謝の思いを持ってさえいれば放射能など怖くは無いと私は思います。


また、「アレクセイと泉」の奇跡は、ドキュメンタリー映画ですでに、取材され、2006年に上映されているのです。

以下抜粋

写真家・本橋成一と音楽家・坂本龍一と組んで〈泉〉を主題としたドキュメンタリーを完成させた。 舞台となる〈泉〉は、1986年4月26日に起こったチェルノブイリ原発(旧ソ連・現ウクライナ共和国)の爆発事故で被災したベラルーシ共和国東南部にある小さな村ブジシチェにある。 この村の学校跡からも、畑からも、森からも、採集されるキノコからも放射能が検出されるが、不思議なことに、この〈泉〉からは検出されない。「なぜって?それは百年前の水だからさ」と、村人たちは自慢そうに答える。この百年、人間は何の豊かさを求めてきたのだろう。《水の惑星=地球》の強い意志のようにこんこんと湧く〈泉〉は、私たちに“本当の豊かさとは何か”を静謐に語りかける。

このドキュメンタリーの音楽を手掛けた坂本龍一さんのコメント

こんな奇跡のような自然が、チェルノブイリから少ししかはなれていない所にある。 泉の水が、まわりの人も自然も、 全て癒すように、この青年も全てを癒す力があり、 そのことを 村のおじいさん、おばあさんたちは知っていて、とても大事にしている。 地球という惑星に、こんな美しさがある。その美しさを壊すのも人間だし、そこに慎ましく生きているのも人間だ。 いつ、人間は幼年期を脱し、進化するのだろうか?
(坂本龍一)


今の水道水(東京在住)でも、大人(&乳児以外のこども)は害はないし心配ないけれども、実は、私、ここのところ、毎日、お料理やお風呂でも水道水を使っているので、お水に対して、必ず光を通し、愛と感謝の祈りを捧げていました。

今読んでいる宇宙の教科書にも、水は、波動が伝わりやすく、特殊な霊的パワーを注入しやすい、磁化させることができるとあったんですね。 その浄化された水を使って、キリスト教では洗礼を行うのです。

だから、水は伝道するから、私のところから祈りと光のパワーを注げば、それが広まっていくかも・・と思って、祈りと光のパワーを通して水を送りだしていました。

やはり、江本さんも坂本さんも同じことを感じていたんだなぁと思いました。^^

ね! 私が原発に対して愛と感謝のエネルギーを送るべきだろう、と先日書いたけど、いかに大事なことか、これでよくわかっていただけたでしょ?? ^^

追記: 「Water」の映画予告動画を貼り付けておきます♪

↑こちらは水の研究についての映画予告。 スイスのノーベル化学賞受賞の化学者クルト・ヴュートリッヒさんや、アメリカのペンシルバニア大の物質名誉教授ラスタム・ロイさんや、他の物理学教授も、江本さんと一緒にこの水の研究をされています。

今日は3つ記事アップしています。
あと2つは下記のとおり
日本の歴史の教科書に載せるべき素晴らしい史実
333 & 数字のぞろ目たち

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by naomiangel | 2011-03-30 20:14 | Happiness-Law 幸せの法則

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