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歌川国芳 江戸の浮世絵に「スカイツリー」 本物の原画はこちら?

懸賞 2011年 03月 04日 懸賞

(Japanese only)

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前々回前回で、浮世絵に「スカイツリー」が描かれていたのでは、と噂の、歌川国芳という方の「東都三ツ股の図」。

今日のYahooニュースでまた取り上げられていたのですが(毎日新聞で報道された)、

あら? 絵がちょっと違う? と思いました。

おそらくこちらが本物、原画なんだろうなぁ・・

歌川国芳 江戸の浮世絵に「スカイツリー」 本物の原画はこちら?_f0186787_2023194.jpg


先日載せたのは、レプリカなのかも。 色が鮮やかで、隅々まで塗られていましたからね・・。


で、注目は、こちらの絵にはUFOがない! 笑

たぶん、ネットで出回っている絵の方は、汚れがついていたのか、あるいは、描き足したのか、わかりませんけれども・・笑

誰かのいたずらか、単なる汚れなのか・・わかりませんが。笑

毎日新聞から抜粋。
 作品は「東都三ツ股の図」。天保2(1831)年ごろの作とされ、隅田川にシジミ取りの舟が浮かび、手前には舟底をいぶす2人の職人が描かれ「立ち上る煙と空の雲が綾(あや)なし、独特の雰囲気を醸している」(同館)。絵の左奥は対岸の江戸・深川辺りで、他の建物を圧するような細長い構造物が二つ見える。左側の低い方は当時存在した火の見櫓(やぐら)とされ、その右の巨大な組み立て式の塔は実在しなかったという。

 歌川国芳(1798~1861年)は葛飾北斎、歌川広重らと同時代に活躍し、奇想、破天荒な作風の絵師として知られる。江の島を描いた作などはおどろおどろしくもあり、北斎などの写実性とは趣を異にする。武者絵や美人画、化け物なども得意とした国芳だけに同館の斎藤文夫館長は「当時は江戸城より高い建物は建てられない決まりがあった。江戸の街を見下ろしており、東京スカイツリーを予想したような恐るべき独創性に驚く」と話している。


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by naomiangel | 2011-03-04 20:28 | Diary 日記

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